ベルばらブーム以前からの宝塚歌劇ファン、SKDのファン、OSKのファン、日劇のダンシングチームとミュージックホールのファン。それが私の人生そのものです



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SKDやOSKは宝塚のライバルとなりうるのか!!!
スカイステージを見る為に契約したケーブルテレビのパックに時代劇チャンネルと言うのがありました。

これが意外と面白くて、懐かしい時代劇が沢山見れて、歴史物オタクの自分としては嬉しい事でした。

その時代劇チャンネルで、今の海老蔵(暴走族の友達に殴られた)のお父さん、つまり今の団十郎さんの「宮本武蔵」がやっていました。

最終回の巌流島の対決で佐々木小次郎を倒した後、「生涯これほどの敵に出会えるか」自分が強くなれたのも、佐々木小次郎と言う素晴らしいライバルがいたからだと言う意味のセリフを言います。

そうなんです

ライバルがいて互いに切磋琢磨してこそ進歩があるのです

宝塚が今こんなに堕落していても、殿様商売を続けられるのはライバル、つまり他にお客様、特に女性ファンを取られるレビューの劇団がないからです。

SKDやOSKが人気があった頃、宝塚は絶対に

入場料をSKDやOSKより高くはしませんでした!

そんな事をしたら、ライバルのSKDやOSKにファンを全部取られるからです。

今宝塚がSS席11,000円などと言うぼったくり商売ができるのも、ライバルのSKDやOSKが衰退したからです。

SKDやOSKにはもっともっと頑張ってほしいのですが・・・

残念ながら両者に共通の悪い点があります。

SKDならSTAS(スタス)と薔薇笑亭SKDに別れて

「自分たちこそが本当のSKDだ」と言って対立しています
skd19767_3.jpg


OSKもニューOSKと加賀屋ホテルでショーをやってるの元OSKの人たちが

「自分たちこそ正統のOSKの後継者だ」と対立しています
sho04_haruodori_1.jpg


対立していてはダメなんです

レビューには人数が必要なのです


私は以前からSTASと薔薇笑亭SKDの統合を主張してきましたが、それぞれのリーダーの元SKDのスターさん達が譲りません。

OSKも同じでしょう。ニューOSKと加賀屋のメンバーの人たちが一緒になれば、宝塚の一組の人数に、まだ少し足りませんが、近づけるでしょう。

しかし、それらも私の願望に過ぎずません。

SKDやOSKのリーダーの皆さん、貴方たちは本気で

宝塚のライバルになる気あるんですか!!!

STASの公演など、はっきり言って、昔のSKDの幹部さんが自己満足の為にやっているようなものです。

千羽ちどりさん、還暦を迎えた男役に若い女性ファンが沢山つくとは思えません。

もっと若いスター、特に男役の若手のスターを育てなければ宝塚に対抗できません。

毎年秋に浅草公会堂で公演されるSTASのレビューは素晴らしいものです。

宝塚の若手の演出家、特に女性の演出家の諸君に見せたいレビューらしいレビューです。

娘役もホープの日高理恵さんを筆頭に充実していると思います。

09f52870.jpg


あとは若くてかっこいい女性ファンが夢中になるような男役スターを育てれば宝塚に充分対抗できます。

宝塚のライバルとなる為には

1.劇団を統合して人数を増やすこと

2.幹部制をスター制に変え若手の男役スターを育てる事

3.松竹レビューの伝統の大人のお色気路線は維持する事

4.入場料金を宝塚よりはるかに安くする事

5.宣伝(営業)に力を入れて知名度を上げる事


がんばれ!SKD!!!

がんばれ!OSK!!!

殿様商売の宝塚をぎゃふんと言わせてくれ!!!

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タカラジェンヌよ パンティぐらい自分で買いなさい!
panty01.jpg
いきなり下着の写真が出てきたので驚かれたかもしれませんが、決して変な下着フェチ、下着マニアのお話をしようなどとは思っておりませんので、御安心下さい。
至って真面目に私の考えるレビュー論をお話し申し上げたいと思っております。

昔、そう20年以上前ですが、宝塚の衣装のチーフの静間潮太郎先生とお話した事があります。

私   「何故、宝塚はSKDや日劇みたいにハイレグのダルマを使われないんですか」
静間先生「う~ん、もし、下着が見えたら下品だからねえ」
私   「ならば、見えない小さい下着を使えば良いじゃないですか」
静間先生「・・・・・」

皆さん、私の考えはおかしいですか?いやらしいですか?
私は極めてまじめに、静間先生にお答えしたつもりなのですが・・・

ダルマがハイレグになれば当然下着がはみ出します。それでも、デカパンのショーツはいてる生徒さんがいたら、アホか露出狂です。

一般の女性でも、ハイレグやビキニの水着、エアロビックスやジャズダンスのハイレグのレオタードの下には、それ専用の面積の小さなアンダーショーツをはきます。

ましてや、宝塚はプロのレビューの集団なのです。お衣装合わせで、今回はダルマの衣装がある、それもかなり超ハイレグだと分かれば、自分でランジェリーショップやスポーツ店に、面積の小さなハイレグのアンダーショーツを買いにゆくはずです。

それとも、タカラジェンヌはあまりにお嬢様すぎて、公演用のパンティすらお衣装部さんから配給してもらわないと、ダルマから下着がはみ出す事すらも、自分では分からないのでしょうか。

タカラジェンヌよ パンティぐらいは自分で買いなさい

さて、上の下着の写真は、その宝塚やSKD、OSKの生徒さんが使用されているアンダーショーツです。
意外に思われるかもしれませんが、ダルマやタコ足(ダルマにジャバラみたいなのが付いてる衣装)になられる娘役だけでなく、男役の方もズボンに下着のラインが出ないように使用される事があるそうです。

さて、最近の宝塚のショーやレビューでのダルマのデザインの子供っぽいこと、いや、ダサイと言う言葉の方が当てはまると思います。

ロケットにしても、ダルマと言うより、バレエのクラシカル・チュチュみたいなデザインの衣装ばかりです。

お色気の欠けらもなく本当につまらないです。

女性の演出家の先生なら、まだ理解できます。自分も女性ですから、生理的に露出度の高い衣装を避けるのは、プロの演出家としてはあるまじき事だけれど、仕方がない事かも知れません。

しかし、男性のレビュー作者は何をやっとるのか!

藤井大介君が孤軍奮闘して、黒いダルマの集団を毎公演見せてくれてますが、あのバードの女の子たちにも、正直飽きて来ました。

宝塚では同じ衣装を別の作品で使い回しする事を「有物改め」と言いますが、予算の厳しい事も分かりますが、藤井君、例えばSKDみたいに銀の総スパンコールの超ハイレグのダルマを、プロローグや中詰めはもちろん、フィナーレにも使用して頂きたいです。

私の記憶違いでなければ、宝塚のフィナーレで娘役が、トップも含めて全員ダルマになったのは、23年前の酒井先生の雪組公演「パラダイス・トロピカーナ」が最後です。

それ以後、ステレオタイプの羽根ドレスのフィナーレばっかり。

いいですか、宝塚の平成以後に入団した演出家諸君、

「ダルマに始まり ダルマで終わる それがレビューです」

もっと昔のレビュー、宝塚だけでなく、SKDやOSKや日劇ダンシングチームのレビューも研究しなさい!

岡田先生や草野先生の変な訳の分からんショーの真似ばかりしてたら駄目です!

前回の投稿の続きみたいですが、レビューには若い女性だけが持つ、健康的で爽やかなお色気が必要なのです。

それが無いから、いつまでたっても男性ファン、男性のお客様が増えないのです。

SKDを見習え↓

s60n1.jpg

らんちゃんよ ダルマになれ!

まりもちゃんよ ダルマになれ!

みみちゃんよ ダルマになれ!

ねねちゃんよ ダルマになれ!

ノノちゃんよ ダルマになれ!


もっと、もっと小さなパンティをはきなさい!(誤解しないで下さい。レビューの舞台での話、つまり仕事上の話です。私生活でどんな下着をつけられても、それは本人の自由です)

「コート・ダジュール」は18年前の作品ですが、非常に子供っぽいロケットです。今も昔も同じ、つまり宝塚はロケットに代表されるダルマの衣装では。20年近く何の進歩も無かったようです。

ハナちゃん (花總まりちゃん)は綺麗やなあ↓


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お尻も見せろ!おへそも見せろ! 無能な宝塚のレビュー作者たちへ
藤井君さあ、本当にレビュー愛してるなら「NICE GUY!!」でツンブラ・ロケットやって下さい

斉藤君さあ、本当に才能があるのなら「ROYAL STRAIGHT FLASH」でツンブラ・ロケットやって下さい


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下品な表現を一度だけお許し頂けるなら、のSKDのエイトピーチェスのお姉さまたち、本当にええケツしておられました。

それに対して、今の宝塚の衣装のデザインは生徒のスタイルの良さを殺しています。ダルマにしても、腰骨の上までのハイレグカットにすれば足が長く美しく見え、全身のスタイルも良く見え、舞台映えがします。

また、ツンブラ、つまりセパレーツのビキニの水着タイプの衣装も使うべきです。

おへそを見せる事が何故いやらしい事なのでしょう。おへそがあるのはお母さんから生まれた証です。卵から生まれた鳥や蛙じゃない人間である証明なのです。

「清く正しく美しく」を持ち出してくる方がおられると思いますが全くの見当違いです。
「清く正しく美しく」とは、舞台は華やかに、私生活は質素にと言う小林一三先生の精神面での御指導で、衣装の露出度とは何の関係もありません。

SKDや日劇ダンシングチームの踊り子さんたちは、舞台では、お色気満点のツンブラやハイレグのダルマになったけれど、私生活は本当に真面目で質素だったのです。

今のSKDのメンバーの方も同じです。公演のない時は、アルバイト、それも風俗などの変なバイトでなく、ホテルの結婚式のアテンダントなどをされて、自分で生活費やレッスン料を稼いでおられます。

そう考えますと、宝塚の生徒さんは恵まれすぎるほど恵まれていますね。お給料はもらえる、ボーナスもある、一流の先生方のレッスンを無料で受けられる、何より「チケットのノルマがない」ことです!

私はSKDの日高理恵さんのファンなのですが、公演チケットは、いつも「日高理恵扱い」で買います。つまり、日高さんほどの中心メンバーでもチケットのノルマがあるのです。
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お叱りを覚悟で申し上げますけれど、毎年大劇場で催されている「ヴァレンタイン・スペシャル」など笑止千万です。

男性ファンが彼女や奥様を連れて来るのが建前なのに、実態は公演している組のスターさんのファンクラブの女性会員が知り合いの男性を連れて大劇場の客席を埋めているのです。
もちろん、実際の御夫婦やカップルのお客様も沢山おられますが、まだまだ男性ファンは少ないのが実態です。

決して自慢話ではありませんが、「ミー&マイガール」の初演の時のテレビのCMで、当時月組のトップ娘役のこだま愛さんが「男性の方もぜひ観にいらして下さいね」と言われたのは、演出の小原弘稔先生に、当時大学生だった私が「男性ファンを増やすべきです、男性ファンを増やすべきです」と念仏みたいに申し上げていたからです。

何故男性ファンが少ないのでしょうか。

私は男性ファンの少ない理由を、「魅力のある娘役スターの不在」と「舞台にお色気が無い事」の二点と考えました。
「魅力ある娘役スターの不在」は次の機会に申し上げるとして、今日は「何故宝塚の舞台にお色気が無いか」について私の考えをお聞き頂きたいと思います。

私は女性の体の部分でお尻が一番好きです。
変なフェチの趣味は持っていませんが、女性の一番の魅力は、やはりお尻だと思います。

でも、残念な事に、宝塚の衣装はそのお尻を隠します。ダルマですらお尻の所だけ、スカートや座布団で隠します。

何故なのですか、お尻を見せろと言っても、パリやラスベガスのレビュー、あるいは若い方は御存じないと思いますが、昔の日劇ミュージックみたいにTバックのバタフライ(スパンコール地のレビュー用のTバックの衣装)でお尻を丸出しにすべきなんて思っておりません。

ただ、ヒップラインは隠さないでほしいのです。

この気持ち、女性ファン、女性スタッフの先生方には御理解頂けないかもしれませんが、レビューは若い女性の素晴らしいプロポーション(夢咲ねねちゃんのような)から来る健康的で爽やかなお色気が一番大切です。

もっと、脚線美とお尻を見せて、お色気のある大人のレビューを上演すれば、男性のお客様も自然と増えるのではないでしょうか。

Tバックが無理ならVバックでも良いです。
20年前は、真矢みきちゃんですら、お尻半分見せてくれましたよ↓


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ナーちゃんと エイトピーチェス 夢の共演

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キャンディーズのスーちゃん、田中好子さんが亡くなられましたね。乳がんとの事ですが、私はキャンディーズの
ファンではありませんでしたが、大切な人を二人がんで亡くしましたから、他人事とは思えません。

一人は実の母、膵臓がんでした。腰が痛い(すでに背骨にがんが転移してたのです)と言って入院して二カ月で亡くなりました。

もう一人は、宝塚歌劇史上、最高のダンサーだった、ナーちゃん、大浦みずきさんです
YAHOOのポータルサイトのニュースで「大浦みずきさん死去」と見た時、何も考えられず、ただPCの前で何時間も固まっていました、涙が出ませんでした、それは余りに以外で突然のことで、私の思考能力をはるかに超えていた、変な例えですが、パソコンのCPUが処理能力オーバーでフリーズしたのと同じです。

私にはナーちゃんへの夢二つがありました。
一つは、もう一度おキャルさま(ひびき美都さん)と組んで「メモアール・ド・パリ」のパッシィの館の宝石泥棒のダンスを踊ってほしかった。

もう一つは、SKD松竹歌劇団の華であり、最強のダンスチームであるエイト・ピーチェスを従えて、「ジャンクション24」より「DANCE WITH ME」を歌い踊ってほしかった。
ただ、エイトピーチェスがバックダンサーなら、ラテンの曲、例えば「ジタン・デ・ジタン」なんかも素敵なシーンになった事でしょう。

でも、今となっては夢、それは夢
ほんの束の間の夢なのだなあ 人の世は

でも私はこのブログの中だけでも夢の共演を実現させました。

ナーチャンのなんと黒燕尾の似合う事・・・

エイトのメンバーの何と華やかでコケティシュな事・・・

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太王四神記 花組大劇場公演ライブCD
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2009-03-04
宝塚歌劇団

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宝塚でツンブラ(ビキニの水着)は不可能か?
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女性ファンの皆様にお聞きしたいのですが、上の写真を見て「いやらしい」とか「下品」とか、あるいは男性客を喜ばせる為だけの「お色気路線」などと思われるでしょうか。
いえいえ、皆さまきっと「綺麗」「美しい」「華やか」「少しもいやらしくも下品でもない」と言って下さると信じております。

私自身も、自分が男性だから言うのではありませんが、とても美しい姿だと思います。
写真はSKD松竹歌劇団の華「エイト・ピーチェス」の最後のメンバーです。

さて、今宝塚で上演されている「ノバ・ボサノバ」にも中詰めのカルナバルのシーンで一度だけツンブラ(ビキニタイプの衣装)が登場しますが、出てきたと思ったら、すぐにはける(袖に引っ込む)のです。
おへそも見せてないし、あんなのツンブラじゃありません。
批判しているのではありません、私はレビューの演出では、中途半端が一番いけないと思います。
おへそを出すなら出す、出さないならセパレーツタイプの衣装なんか使わない、それが正しい演出法です。

宝塚には小林一三先生の遺訓「清く正しく美しく」があります。でもそれは、生徒達に対する精神的な御指導であって、「舞台は華やかに、私生活は質素に」と教えておられるのです。
小林一三先生の多くの御本のどこにも「宝塚でツンブラやハイレグのダルマは禁止」なんて書いてありません。

確かに宝塚は女性ファンが圧倒的に多いです。当然演出も女性好みの傾向になるのは仕方がないのかもしれません。しかし、少ないとはいえ男性のお客様もおられるし、女性でも健康的なお色気のあるレビューを支持して下さる方が沢山おられると思います。

私は宝塚でもツンブラやハイレグのダルマを使用すべきと思うのですが・・・


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